管理会社・不動産オーナー・施設運営者向け
修繕・原状回復を、
「終わった」ではなく「確認できる」状態へ。
JPconstは、現地施工会社と日本式の工程管理を組み合わせ、 重要工程の写真・作業記録・是正履歴をEvidence Packとして残す運用を進めています。 まず1案件から適合性を確認できます。
管理物件の修繕を相談する継続発注で起きやすい課題に合わせます
遠隔でも工程を追える
重要工程の写真・作業記録を案件ごとにまとめ、現地へ毎回行けない管理担当者でも確認しやすくします。
是正履歴を残す
問題が見つかった場合は、指摘内容と是正前後の記録を残します。口頭だけで完了扱いにしない運用を目指します。
施工会社が変わっても記録形式をそろえる
案件ごとに施工会社が異なる場合でも、Photo Gateの確認項目を使い、提出記録のばらつきを減らします。
最初から大規模導入を求めません
- 1. 現在の工種・地域・発注方法・報告方法を確認
- 2. 小規模案件または1案件で施工体制を確認
- 3. 必要なPhoto Gateと提出記録を設定
- 4. 完工後にEvidence Packと運用結果を確認
- 5. 効果がある場合だけ継続・拡大を相談
対象例
原状回復、内装、外壁・屋根塗装、防水、部分修繕、共用部、店舗・施設メンテナンスなど。 実際の対応可否は地域・工種・時期・施工体制・必要資格を確認して判断します。